LINEの使い方

基本的な使い方

『トーク』を楽しむ!-スマートフォンの場合

『トーク』ってどんなもの?

●メールよりも便利な会話ツール

LINEの醍醐味の一つ、『トーク』を楽しむには友だちなくてはできません。
『トーク』とはいわゆるチャットのようなもので、1つの画面上で友だちとポンポンと会話ができるのです。会話は履歴となって1つの画面上に残るので、「どんな話をしたかな?」というときでも、メールのように友だちや自分が送ったメッセージを1つ1つ探したりする手間がなくなります。

●『トーク』の良いところ♪

『トーク』で会話をした場合、自分が送ったメッセージを相手が読んだかどうかがすぐにわかります。それは、自分の送ったメッセージの横に「既読」と表示されるからです。
「既読」とは読んで字のごとく、”すでに読みました”という意味。
これで自分のメッセージが読まれていないかという不安とGood-bye…☆
表示されていない場合は相手がメッセージの受信に気づいていないとか、忙しくて読めていないと判断できますね。また、送ったメッセージは送信時間も横に表示されるので、いつ送ったものかすぐにわかるのも便利です。

あの子に送ったメッセージ、「既読」になって3日たつけど返信来ない・・。けどへこまなーい!問題なーい!

●『トーク』で送れるもの

『トーク』はメッセージの他に、絵文字はもちろん、写真や動画、そして音声メッセージなんかも送れるのです。複数の友だちと一斉にやりとりをすることもできるので、話題をかんたんに共有することができます。また、LINEの魅力の一つの『スタンプ』をペタペタ貼って送るのも楽しいです♪

●『トーク』にできないことは無い?!

なんと、『トーク』はLINEの通話中でも使うことが可能なんです。通話の途中でメモしたり、文面でやりとりしたくなった時に通話を切る必要はありません。
さらに、「LINEの連絡先を添付する」という機能もあって、LINE友だちを紹介したいとき、かんたんに教えることができます。

ボクのトークはもっぱら『スタンプ』のみ!象形文字と言い張っているよ!

(情報は2013年1月22日現在のものです。仕様は変更になる可能性があるので、予めご了承ください。)

この記事をソーシャルブックマーク・ミニブログへ登録する

コメント